フォームにご記入ください。
確認のうえ、追ってご連絡いたします。
警告
タイでのオーバーステイ歴がある方、または他のムエタイジムを通じてワーケーション/ソフトパワー枠でDTVビザを申請し、すでに却下されたことがある方は、FITFACでの申請はご遠慮ください。
これらの場合、再度却下される可能性が非常に高く、大使館/領事館の申請手数料を失うことになります。
DTVの却下理由として多いのは、虚偽情報の提出や、いわゆる“ビザ目的”のムエタイジムを通じた申請です。こうした理由で却下された後に当社へご相談いただいても、問題の修正が間に合わないケースが少なくありません。
仮にそれでも当社で申請された場合でも、当社の通常の返金規定(却下時は100%返金)は適用されます。ただし、大使館手数料は無駄になってしまいます。また、申請回数が増えると「要注意(レッドフラッグ)」として見られやすくなり、繰り返し申請している履歴が確認されることで、リスクの高い申請者と判断され、将来のDTV申請に影響が出る可能性があります。